ご存知ですか?
長く企業の人事労務面をバックアップする
顧問の社労士事務所の切り替えは珍しいことではありません。
社会保険労務士の切り替えはとても手間がかかります。
細かな引き継ぎが複数発生するため、スムーズに進めないと給与計算の支払い遅延や今進んでいる手続きが宙に浮いてしまい事業運営に支障をきたすことも考えられます。
しかしながら、「事業の成長に伴う社会保険労務士へのニーズの変化」「今の社会保険労務士に対する不満」などのお悩みを持つ際に、新しい社会保険労務士と契約するのは当然のことであり、だめなことではありません。
長い企業の経営のサポート役として、
・気軽に相談しやすい、頼りになる社労士
・これまで相談に乗ってくれなかったことも踏み込んで提案してくれる社労士
・必要な際は他の士業の先生を紹介してくれる
をぜひ見つけていただきたいと思います。
IBS社労士事務所でも、現在の社労士事務所からの切り替えやセカンドオピニオンのお問い合わせをいただくことはよくあります。
切り替えのご相談は無料ですので、ぜひお気軽にお問い合わせください。
社会保険労務士の変更の際になにか手間がかかるのではないか、トラブルが起こるのではないかと不安に思われるお客様も多くいらっしゃいます。
しかし、社労士の変更はポイントをおさえれば難しいことではありません。
IBS社労士事務所でも、以下のようなお悩みをきっかけに、他の社労士事務所から切り替えて顧問契約をいただくことがあります。
A.はい、問題ありません。
企業の事業ステージの変化や、売上・従業員数の増加に伴って社労士に期待するサービスが変わることは、何ら不思議なことではありません。
また、社労士の先生側の理由で、年齢や体調によるM&A、廃業などのご相談も増えていると感じます。
現に、当事務所に新規でお問い合わせいただくお客間のなかでも「今の社労士から変更したい」という理由でのお問い合わせは定期的にいただきます。
社会保険労務士でも提供するサービスの範囲や値段にはばらつきがあるのが普通ですので、切り替えには手間や時間が掛かりますが、「多岐にわたるサービスがある」「親身で相談がしやすい」「実績がある」「M&A事例で多数の関与実績がある」当事務所に安心してご相談ください。
A.手続きから助成金、法改正対応まで『提案型』で貴社の成長をサポートします
「手続き業務は将来的にデジタル化される。」
2013年の創業当時からこの考えを中心に据え、コンサルティングと手続きの切り分けを行ってきたIBS。
手続き支援のポリシーは「手続きで利益を出さないこと」です。
このポリシーを抱えることで、顧問先事業所様での電子化の推進、手続きの自炊化支援も行っております。
IBSの本分はその「提案力」です。
お客様のお困りごとを徹底的に解決することで、フィーを頂戴するビジネスモデルを構築しています。
A.事業関与先は約130先、個人関与先は約1,100軒。栃木・群馬の地元企業を中心に、オンライン対応により全国のお客様をご支援しています
お客様の業種に偏りはなく、ひとり社長の会社から地域では有名な中堅企業グループまで、幅広い企業規模のお客様とお付き合いさせていただいております。
※詳細は事務所概要を御覧ください
情報を出し惜しみしない「情報のシャワー」と先回りのご提案で、多くの企業様に長くご継続いただいております。
1.銀行出身の社労士。「数字」と「ヒト」の両方に強い
代表は銀行に10年勤務し、1,000期以上の決算書を分析した「お金のプロ」。融資・補助金・助成金を組み合わせた資金調達の設計までできる社労士です。
【主な実績】
◆ 事業関与先 :約130先(1名〜200名超)
◆ 資金調達支援 :累計3億円突破
◆ 助成金取得支援:累計5,000万円超
当事務所は助成金を含む、資金調達に強い社労士事務所です。
御社の状況に合った助成金を先回りでご提案します(助成金の取得支援 累計5,000万円超・不正受給には一切関与しません)。
また、助成金にこだわりを持っているわけではなく、事業を形にする「ヒトモノカネ」にこだわりを持ち、あくまで資金調達の一手段として真剣に取り組んでいるスタンスです。
融資の相談や金利交渉・担保戦略はもちろん、経産省系の補助金のご相談もワンストップで行うことができます。
地域の企業様に密着し、1社ずつ、複数のメンバーで担当しながら丁寧なサポートを実施しています。
お困りごとがありましたらいつでもご連絡ください。
また、当事務所からも週2回のチャット速報・YouTube・月刊「IBS通信」で最新情報の発信や積極的なご提案をさせていただきます。
顧問先様から数多くのお声を頂戴しております。
栃木県足利市小俣町1690-7IBSプラザ2階